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ひなゆづについて

「ひなたぼっこびより」にお越しくださりありがとうございます!

このブログの運営者ひなゆづについて軽くお話したいと思います。

子供の頃

1995年生まれのゆとり世代

子供の頃は夢多き女の子でした。

三姉妹の長女で両家初孫で、3歳までは特に甘やかされていました。

中学高校と部活に青春を捧げ、進路を決める時趣味だったお菓子作りを仕事にすればいいや!と専門学校への進学を決めました。

一人暮らし時代

初めての一人暮らし

そこで自分で生活するという経験をしました。

もちろん親からの援助はありましたが…

学校行って家事してバイトして、生活するって大変なんだなと身に染みて感じました。

お金のこと、生活のことなにも分かっていなかったし、そこでお金の勉強もしなかった私は親からの仕送りが入る口座と生活費が落ちる口座、私のバイト代が入る口座全部一緒にしてしまってました。

なので自分が稼いだバイト代以上に自分の娯楽にお金を使って必要な生活費を使い込んで親に泣きつくこともありました。

結婚後

そんな私も社会人2年目22歳の時に当時付き合ってた彼と授かり婚をしました。

2018年 結婚 長男出産

2022年 次男出産

2度の産休育休を経て2023年5月に復帰し、現在は時短正社員をしています。

ひなゆづ家計管理の歴史

結婚初期

夫から通帳を預かり、家計管理を任されることに。

どんぶり勘定で生活し、余った分を貯金。貯金といっても通帳に残しておくだけ。貯金用口座を作っていませんでした。

妊娠8ヶ月のときに切迫早産で入院。1週間ほどで退院。

そのまま産休に入り、9ヶ月になったら実家へ里帰りするため夫の給料の入る口座を夫へ返しました。

里帰り

里帰り中は夫の給料+ボーナスは夫の生活費として使ってもらうために通帳は返却し、私は自分の給料やボーナス、手当のはいる通帳で出産費用や子供のもの、自分のものを払っていました。

その間お互いお金はなにに使ったか報告せず干渉せずでした。

里帰り後

夫から通帳をもらい、私が管理することに。

ここでようやく貯金用口座を作り、生活費が余ったら口座にお金を移すようになりました。

 結婚祝いや自分たちの貯金はあわせて100万円ほど。

結婚式と車購入の頭金でほとんど貯金ゼロに。

コロナ禍

夫婦二人揃って、コロナによる打撃を受ける職種で自宅待機に。

自宅待機中は給料支給8割で今までの収入が約半分ほどにまで減り、車購入で貯金ほぼゼロのため。

給付金や児童手当、つみたてNISAの1部解約して生活する。

その後自宅待機が続くが、給料支給10割になったり、副業解禁され近所のチェーン店でアルバイトをして生活をして行く。

自宅待機期間2年目、副業アルバイト4ヶ月目のときに2人目妊娠発覚。そのままアルバイトは辞める事に。

同じタイミングで夫の自宅待機が明け、出勤するように。

2人目育休中

育休中は会社員なので産休育休手当あり。

育休中のタイミングで実の妹が我が家へ同居。

生活費を7万円いれてくれることになり、夫の給料、育休手当、妹からの生活費で乗り越えることに。

常にギリギリの生活をして貯金なんかできていないところに車検の時期が。

車検代が手元になく、カード分割払いにする。

その後、日々の生活費もカードで支払い次の月に給料や手当で支払い、残金がないためカード払いと自転車操業になってしまう。

現在

妹との同居も解消し、育休から職場復帰。

デジタル家計簿に出会い、毎月家計簿を書いて支出を把握し、総資産をアップすることを目標にインスタやブログを始めました。

投稿内容

・家計管理について

・デジタルプランナーについて

・子育て

・暮らし

こちらの4点を主に投稿していきます!

最後まで長々とひなゆづについてご覧頂きありがとうございました💓